宿泊施設向けサウナ導入事例

宿泊施設向けサウナ導入事例|SAUNA OCEAN RIISI

温度重視・広さ・本格仕様

導入概要

導入施設温泉ヴィラはなもみじ
所在地京都府宮津市
導入費用約300万円~
売上効果前年比+30〜40%
対象施設ヴィラ・旅館・共用サウナとしても最適

※掲載している売上効果は導入施設における実績・参考値であり、効果を保証するものではありません。

このサウナはこんな施設におすすめ

客単価目安

1名:3.5万円以上

ターゲット

サウナ愛好家・富裕層・グループ利用

特徴

温度重視・広さ・本格仕様

製品概要

RIISI 200 C(キューブ型アウトドアサウナ)

国産木材を使用したキューブ型アウトドアサウナ。
サウナサイズは約2834 × 2000mmと大きく、4名でもゆったり利用できる広々とした室内空間を確保しています。
従来のバレルサウナでは実現が難しい2段ベンチ構造を標準で採用し、
サウナ上段の高温帯をしっかり楽しめる本格仕様。サウナの温度にこだわるユーザーにも対応できる設計です。
四角いキューブ構造により気密性と断熱性能が非常に高く、
100℃を超える高温環境の維持も可能。40mm以上の高断熱構造と組み合わせることで、安定したサウナ性能を発揮します。
また、前面に大きく配置されたガラス面により、外の景色と一体化した開放的なサウナ体験を実現。
四季折々の自然と調和しながら、“ととのう”ための空間として設計されています。
使用されている木材は石川県・富山県などの国産材を中心とした地産モデル。
地域の自然環境と調和するサウナとして、施設全体の価値向上にも寄与します。
高温性能・空間の広さ・景観体験を兼ね備えた、本格志向のハイパフォーマンスモデルです。

商品特徴

• 約2834×2000mmの大空間設計(4名でもゆったり利用可能)
• 2段ベンチ構造により高温帯をしっかり楽しめる本格仕様
• キューブ構造による高い気密性と断熱性能
• 100℃超えの高温環境を実現可能な設計
• 前面ガラスによる圧倒的な開放感と景観演出
• 国産木材(北陸材)を活用した地産モデル
• バレルサウナにはない広さと快適な座席レイアウト
• 高温×景観×外気浴を一体化できる設計

推奨ヒーター

HUUM Hive Mini 11(電気式・7.9kW)

導入効果

昨年同月対比で大きく売上高が伸長。
サウナ室の広さにより1組あたりの利用人数が増加し、結果的に客室単価が上昇。
また、高温サウナを求めるコアユーザー層の取り込みに成功し、
サウナ目的での予約が増加。稼働率の改善にも大きく寄与。
デザイン性と開放感により、若年層だけでなく高年齢層・女性層からの評価も高く、
幅広い顧客層の獲得に成功。
さらに、プールを水風呂として活用する導線を構築することで、
ハイシーズン以外でもプール利用が促進され、滞在価値の向上に貢献。
ヒノトアによる宿泊プラン設計・集客支援と組み合わせることで、さらなる売上向上が見込めます。

価格

仕様・サイズにより変動(要見積)

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